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ようこそ市長室へ

ページID:0088836 更新日:2026年8月31日更新 印刷ページ表示

   袖ケ浦市長の粕谷 智浩(かすや ともひろ)です。
 袖ケ浦市のホームページにお越しいただきまして、ありがとうございます。
 このページでは、私の公務の様子や行事などに参加して感じたことなどをお知らせしていきます。 

8月市長スナップショット​

2026年(令和8年)8月30日(日)

 トップセールス      ​        

 トップセールスの様子 トップセールスの様子 
 サミットストア横浜岡野店において、袖ケ浦産農産物の魅力を市外・県外の消費者へ発信するため、市とJAきみつが協働し、トップセールスを実施しました。
 当日は、袖ケ浦産の新米「ふさこがね」の販売をはじめ、「新米すくいどり」や、新米おにぎりの試食を行い、多くの方が訪れました。

 9月5日(土)には、農畜産物直売所「ゆりの里」で新米まつりが開催されますので、たくさんのお越しをお待ちしています。

 詳細については、新米まつりのチラシ [PDFファイル/1.53MB]​をご覧ください。

2026年(令和8年)8月28日(金)

自動運転バス納車 ラッピング完成       ​        

 自動運転バスの写真 自動運転バス車内の様子
 本市では、運転手不足などの社会課題への対応と、持続可能な公共交通の実現に向け、自動運転レベル4の運行を目指した取組を進めています。
 この度、自動運転バスが納車され、ラッピングも完成しました。
​ 自動運転技術を活用し、「安心して暮らせるまち」の実現を目指し、次のとおり12月から始まる一般運行を、ぜひ楽しみにお待ちください!

 自動運転バスの今後の予定
 準備運行:9月1日~11月30日(59日間)
 一般運行:12月1日~令和9年2月26日(82日間)
 運行ルート:袖ケ浦バスターミナル~袖ケ浦駅北口間

 詳細については、自動運転社会実装推進事業​のページをご覧ください。

2026年(令和8年)8月21日(金)

いのちの輝き展

​企画展の様子 企画展の様子          ​        
 千葉骨髄バンク推進連絡会様が企画された「いのちの輝き展」を訪れました。
 病と闘いながら「生きたい」という思いを込めて描かれた作品や、骨髄移植を受けた方、ドナーの方々の体験談などが展示されています。
 一つひとつの作品から、いのちの尊さや生きることへの強い思いが伝わってきました。
 私も骨髄バンクのドナー登録をしています。「いのち」について改めて考える機会として、ぜひ皆さんもお越しいただき、ひとりでも多くのいのちの輝を未来へとつなぐため、骨髄バンクへのドナー登録にご協力ください。

2026年(令和8年)8月20日(木)

袖ケ浦市レクリエーション協会と「市長と一緒にティータイム」​

​当日の写真 当日の写真​          ​        
 袖ケ浦市レクリエーション協会の皆様と一緒にレクダンスを楽しんだ後、「市長と一緒にティータイム」を行いました。
「レクリエーション活動の普及と担い手づくり」をテーマに、現在の活動内容や、担い手づくりにおける課題などについて、皆さんと意見を共有することができました。
 ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

2026年(令和8年)8月18日(火)

全国市長会機関誌「市政」の市長座談会

市長座談会の様子​ 市長座談会の様子         ​        
 全国市長会機関誌「市政」の市長座談会に参加しました。
 当日は、「誰もが使いやすい庁舎整備を目指して」をテーマに、山口県防府市長、静岡県下田市長、熊本県宇土市長と、市民の安全・安心を守る役割を担う市庁舎の整備内容や、これからの庁舎に求められる機能について、語り合いました。
 どの市長からも、市民の皆さんを第一に考えた庁舎整備への熱い想いが語られ、改めて市民目線での庁舎づくりの大切さを感じました。

2026年(令和8年)8月6日(木)

窓口体験調査

窓口体験調査の写真 窓口体験調査の写真        ​         
 市民の立場で窓口手続を体験し、利用者目線から窓口サービスの改善につなげる「窓口体験調査」を実施しました。  
 市原市・野田市・習志野市・千葉県の職員にもご参加いただき、多様な視点から課題や改善点を共有しました。  
 今後も、市民の皆様にとって利用しやすい窓口づくりを進めてまいります。

2026年(令和8年)8月3日(月)

平和に関する企画展

VRゴーグルによる原爆被害などの疑似体験 平和に関する企画展       ​         
 被爆の実相を体感できるVR(バーチャルリアリティー)映像の視聴や、広島市の高校生が描いた「ヒロシマ原爆の絵画」の展示を見学しました。
 被爆体験を疑似体験できる映像や、被爆者の証言をもとに描かれた絵画を通して、原爆の恐ろしさや平和の尊さについて改めて考える貴重な機会となりました。
  

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