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令和8年度昭和ふれあい教室の様子(市民会館) ※随時更新
令和8年度昭和ふれあい教室の様子
市民会館では、昭和地区の60歳以上の方を対象に「昭和ふれあい教室」を開催しています。
令和8年度の実施結果の一部をご紹介します。
第4回の様子
9月16日(水曜日)に、袖ケ浦市立中央図書館2階視聴覚ホールにて「オフサイドガールズ」を鑑賞しました。
普段なかなか観る機会の無いジャンルの映画であり、いろいろと感じる・考えさせられる内容でした。
今後も、こういった鑑賞の機会を設けていきたいと思います。
※今回は映画鑑賞のため、当日の様子の写真は割愛しております。
第3回の様子
7月28日(火曜日)に、市民会館登録サークルのアロハリリーズの皆さんをお招きし、みんなで歌を歌いました。
曲の前に歌の説明をしていただいたり、身体を動かす時間を設けるなど、参加者は充実した時間を過ごしていました。

アロハリリーズの皆さん

当日の様子
第2回の様子
6月23日(火曜日)に、袖ケ浦市昭和・根形地区地域包括支援センターの方々を講師にお招きし、健康に関する講話と体操を行いました。
フレイルやロコモについてのお話だけでなく、脳トレタイムや指の体操などの時間があり、高齢者でなくても大変参考になる内容でした。

講演の様子

第1回の様子
5月27日(水曜日)に、袖ケ浦市レクリエーション協会の方々を講師にお招きし、「ボッチャ」を体験しました。
参加者61人を5人程度のグループに分け、3つのコートでチーム戦を行いましたが、どのコートも大変盛り上がっていました。
誰でも楽しめるボッチャは、今後も教室のメニューに取り入れられたらと思います。

初めての方も楽しんでいました。

熱戦が繰り広げられました。