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高齢者等見守りネットワーク

ページID:0087606 更新日:2026年1月8日更新 印刷ページ表示

  高齢者等が住み慣れた地域で安心して暮らせるように、郵便・電気・ガス・水道・宅配・新聞・牛乳販売・金融機関などの事業者、関係団体と市民の協力により、日常の業務や活動の中で、地域の高齢者等への「さりげない見守り」を行い、異変に気づいた時に市へ連絡をいただき、市が訪問などを行うものです。(必要に応じ、警察や消防と連携しています。)
  引き続き、皆さんのさりげない見守りへの協力をお願いします。

              おじいさんおばあさんのイラスト
  

質問1 どんな時に連絡するの?

答え1  状況例として、

  1. 新聞や郵便がたまっているとき
  2. 昼間でも雨戸が閉まったままの状態が続くとき
  3. 暗くなっても室内電灯がつかない日が続くとき
  4. ここ数日、姿を見かけないとき
  5. 不自然な服装で歩いていたり、徘徊しているのではないかと思うとき
  6. 転んだりしていないのに、あざや傷が多いとき などです。

質問2   どこに連絡するの?

答え2  

0438‐62‐3219」(地域福祉課)に電話連絡をお願いします。
「高齢者等見守りネットワークの連絡」とお伝えください。

見守りネットワーク協力事業者を募集しています。

 協力事業者として登録された方には、店舗等で活用いただける「高齢者見守りネットワーク協力事業者」のステッカーをお渡ししています。

 協力事業者の登録については、下記お問い合わせ先までご連絡ください。


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