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自動運転にかかる本市の取組が内閣府の未来技術社会実装事業に採択されました。
これにより、令和9年度のレベル4走行環境条件付与の取得と、令和10年度中のレベル4運行開始に向け取組を推進します。
未来技術社会実装事業
「未来技術社会実装事業」は、AI、Iotや自動運転、ドローン等の未来技術を活用した地域課題の解決と地方創生を目指し、先導性と横展開可能性等に優れた地方公共団体の取り組みに対して、未来技術の社会実装に向けた現地支援体制(地域実装協議会)を構築し、関係府省庁による総合的な支援を行うことで、地域における未来技術の社会実装の実現を図ることを目的としています。
令和8年度は全国で12の事業が選定され、袖ケ浦市の取組もその一つに選ばれました。
袖ケ浦市
「想像を超える」袖ケ浦市のみらいモビリティ ~自動運転社会実装推進プロジェクト~
令和8年3月23日(月曜日)
