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自動運転の取組が内閣府の伴走型支援事業に採択されました!

ページID:0094561 更新日:2026年3月23日更新 印刷ページ表示

内閣府伴走支援に採択

自動運転にかかる本市の取組が内閣府の未来技術社会実装事業に採択されました。

これにより、令和9年度のレベル4走行環境条件付与の取得と、令和10年度中のレベル4運行開始に向け取組を推進します。

 

事業の概要

制度の名称

未来技術社会実装事業

制度の概要

「未来技術社会実装事業」は、AI、Iotや自動運転、ドローン等の未来技術を活用した地域課題の解決と地方創生を目指し、先導性と横展開可能性等に優れた地方公共団体の取り組みに対して、未来技術の社会実装に向けた現地支援体制(地域実装協議会)を構築し、関係府省庁による総合的な支援を行うことで、地域における未来技術の社会実装の実現を図ることを目的としています。

令和8年度は全国で12の事業が選定され、袖ケ浦市の取組もその一つに選ばれました。

選定者

袖ケ浦市

選定事業名

「想像を超える」袖ケ浦市のみらいモビリティ ~自動運転社会実装推進プロジェクト~

選定日

令和8年3月23日(月曜日)

選定事業の概要

概要書

概要書 [PDFファイル/347KB]

詳細

内閣府ホームページ

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