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9月28日に、アクアラインマラソン2024の「市町村対抗団体戦任命式」が行われました。
前回大会から設けられた県内市町村の対抗団体戦で、上位3名の平均ネットタイムで順位を決定し、前回大会は袖ケ浦市が優勝しました。
任命式では、粕谷市長と大会実行委員長の小島副市長から激励の言葉が送られました。
▶ランナーのインタビュー記事は、「広報そでがうら 11月号(内部リンク)」で紹介しています。
今年は、11月10日(日曜日)に開催。
フルマラソン・ハーフマラソン・車いすハーフマラソンの3種目があり、木更津市をスタートしたランナーは、アクアラインの上を走り、袖ケ浦市内を通って木更津市でゴールします(袖ケ浦市内を走るのは、フルマラソンのランナーのみ)。
今大会が6回目の開催となり、約1万7千人のランナーが参加します(申込終了)。
大会当日は、市にゆかりのあるランナーは「市マスコットキャラクター ガウラ」のシールを身に着けています。
また、市町村対抗団体戦のランナーは赤のユニフォーム、市のPRランナーはピンク色のユニフォームを着用しています。
ランナーへのアツい応援をよろしくお願いします!
2024年9月28日取材
「広報そでがうら+」では、広報そでがうらで紹介しきれなかった記事や写真を配信します。