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1月1日発行の「広報そでがうら」では、蔵波小・中学校出身で、国内外でプロサッカー選手として活躍し、現在はサッカー指導者として活動する廣山望さんに登場していただきました。
今回の「広報そでがうら+」では、紙面で紹介できなかった取材のウラ話を紹介します👀
▼広報そでがうら1月号はこちらのリンク先から閲覧できます(内部リンク)。
現役時代は南米やヨーロッパ、アメリカなどでプレーし、指導者になってからも遠征などで海外へよく行く廣山さんに、1番好きな国を聞きました。
廣山「どこも好きだから難しいですね…。現役時代に住んでいたフランスやブラジル、アメリカもよかったですし…。しいて言うなら、スペインのバルセロナですね。サッカーと食べ物が揃っていますから(笑)。」
廣山「スペインで1番美味しかったごはんは「フィデウア」です。パスタを使ったパエリア料理で、それをイカ墨で作るのがとても美味しかったですね。食があわないと海外生活はきついと思いますが、僕自身あまりこだわりがなくて(笑)。どこに行っても美味しかったです。」
2023年12月6日取材
「広報そでがうら+」では、広報そでがうらで紹介しきれなかった記事や写真を配信します。