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そでがうらに住む

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月10日

新しいまちづくり進む袖ヶ浦駅海側地区のイメージ (株)新昭和提供

新しいまちづくり進む袖ケ浦駅海側地区のイメージ (株)新昭和提供

JR内房線袖ケ浦駅前で、新しいまちづくりがはじまっています

「スマートハイムシティ袖ケ浦」街区イメージ 東京セキスイハイム(株)提供

「スマートハイムシティ袖ケ浦」街区イメージ 東京セキスイハイム(株)提供  JR内房線袖ケ浦駅の目の前では、土地区画整理事業により、新しいまちづくりが進められています。区画整理地区内の将来の計画人口は3,700名。令和2年2月末時点で既に2,400名を超える方々が暮らしています。

 また、この地区は市の景観形成推進地区にも指定され、ハウスメーカーによる景観に配慮された街並みが形成されています。隣接する木更津市のアウトレットモールや東京湾アクアラインへのアクセスも良く、駅前には、ショッピングモール、ビジネスホテル等が順次開業し、今後ますますの発展が期待されるエリアです。

 実際に袖ケ浦駅前で暮らし始めた方たちのインタビュー記事はこちら→【袖ケ浦駅前在住者の座談会】新しいまちではじまる新しい暮らし(内部リンク)

 袖ケ浦駅在住のみなさんの写真

 

 

 

都心へのアクセスも抜群 アクアライン高速バスで品川駅へ最短44分

平成29年12月より運行を開始した東京ガウライナーの写真 都心方面へのアクセスが便利な袖ケ浦。袖ケ浦バスターミナルからは、東京、品川、新宿、渋谷、横浜、川崎、羽田空港へ直通のアクアライン高速バスが運行しています。例えば、品川駅は最短で44分。上りは1日61便、朝夕の時間帯は5~10分間隔で運行し、帰りの品川発の最終バスは23時台まであります。
 また、袖ケ浦駅からも新たに東京駅への東京ガウライナーが運行し、ますます便利になりました。
 もちろん、JR内房線でも、蘇我、千葉、東京等の各方面へのアクセスは容易です。

高速バスの詳細はこちら

おだやかで充実した子育て・教育環境

そでがうらこども館で育児の相談をしている写真 袖ケ浦市では、以前から子育て・教育環境の充実に力を入れてきました。市内には、14の保育施設(保育所、認定こども園、小規模保育施設等)があり、最近の10年間で保育定員を約2倍に拡充しました。公立保育所、私立保育園、認定こども園、小規模保育・家庭的保育施設など多様な施設があり、また、休日保育、病後児保育、病児保育など多様な支援にも取り組んでいます。
 また、小・中学校の学校教育にも力を入れており、図書館を使った調べ学習の推進、基礎学力向上支援教員と特別支援教員の手厚い配置、そでがうらわんぱくクエストの開催や自然体験活動など特色のある教育に取り組んでいます。

そでがうらの子育て・教育に関するインタビュー記事一覧へ(内部リンク)

 

それぞれに合った多様な働き方が可能なまち

椎の森工業団地の整備イメージ画像 袖ケ浦では、暮らす人それぞれに合った多様な働き方が可能です。
 アクアライン高速バスや電車で都心方面へ通勤する方、市内・近隣市の企業・事業所にお勤めの方、自営業や農業を営まれる方など、それぞれの働く場所や働き方もさまざま。
 また、新たに整備した椎の森工業団地への企業進出が進むなど、市内の雇用環境の充実も進んでいます。近隣のアウトレットモールなどの大規模な商業施設では女性も多く就業し活躍しています。

そでがうらでの働き方に関するインタビュー記事一覧へ(内部リンク)

 

 

内陸部には緑豊かな田園風景が広がります

黄金色に染まった田園風景の中を走るJR久留里線の電車の写真  臨海部の企業地区や住宅地区から内陸へ向かうと、緑豊かな田園風景や、畑作の盛んな丘陵地が広がります。
 内陸部には、四季折々の花が咲く公園、テーマパークやキャンプ場などがあり、豊かな自然環境の中での暮らしを楽しむことができます。
 また、稲作や野菜、果物の栽培、酪農、養鶏など農業も盛んな袖ケ浦市では、新規就農に関する支援も充実しています。

 

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