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袖ケ浦市庁舎整備事業

印刷用ページを表示する 更新日:2021年8月19日

庁舎整備完成イメージ図

完成イメージ図

庁舎整備について

 激甚化する自然災害などから市民の生命・財産を守るための防災拠点とするため、1期棟及び2期棟の新築、既存棟の耐震補強及び大規模改修を実施します。
 設計にあたっては、市民の皆さんの意見を伺いながら、庁舎整備計画を進めてきました。
 「安全・安心な庁舎」「使いやすく市民に開かれた庁舎」「環境にやさしい庁舎」を整備方針としています。
 新築となる1期棟は、地震直後から事務の継続を可能とする免震構造とし、災害対策室を配置することで、防災拠点として、安全性と防災機能の強化を図ります。
 2期棟は、市民に開かれた庁舎を実現するため、市民団体などが活用できる市民交流スペースや市民協働会議室を配置し、市民協働ゾーンとして整備します。
 また、省エネを考慮し、太陽光発電設備やLED照明、高効率空調機を採用します。

 整備工事の第一段階として、令和3年5月から令和4年7月まで、1期棟の建設工事を実施します。

事業概要

 1.事業名  袖ケ浦市庁舎整備工事(設計・施工一括発注方式)
 2.事業期間  令和元年12月17日から令和6年9月30日
 3.請負業者  大成建設株式会社 千葉支店
 4.請負金額  63億3600万円

 既存棟1期棟2期棟附属棟

 5.整備内容

整備内容耐震改修・
大規模改修
新築
(免震構造)
新築新築
建築面積1,750.73平方メートル1,461.60平方メートル1,005.14平方メートル605.77平方メートル
延床面積6,469.28平方メートル4,979.36平方メートル1,405.99平方メートル1,039.43平方メートル
階数地上7階
地下1階
地上5階地上2階地上2階

 

配置計画

建物の配置計画

庁舎整備事業に関する詳細はこちらから

 工事の進捗状況
 工事期間中の駐車場
 基本計画策定から実施設計完了まで

 大成建設株式会社のページ(外部リンク)

                                                 

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