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市営住宅長寿命化計画を策定しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月1日
 市営住宅の安全を確保しつつ、引き続き活用するための中長期的な維持管理計画を示した袖ケ浦市営住宅長寿命化計画を策定しました。

計画策定の背景

 現在、本市が管理する市営住宅はすべて昭和40年代に建設されたもので老朽化が進んでいます。
 老朽化した市営住宅は建替えをすべきところですが、建替えに当たっては莫大な財源が必要であり、昨今の厳しい財政状況下においては、安全を確保しつつ、長期に使用することによりライフサイクルコストの縮減を図ることが必要です。
 また、需要の低い老朽住宅については廃止の検討も必要になっています。

計画の概要

計画期間

2016年度から2025年度までの10年間を計画期間とし、5年毎に見直しを行います。

活用手法の判定と維持管理計画

 団地別・住棟別の設備、構造、建築年、改修等の状況や入居状況などから活用手法を判定し、点検や修繕等の維持管理計画を示しています。

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