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住宅用火災警報器の取付け補助を開始しました

印刷用ページを表示する 更新日:2016年8月12日

住宅用火災警報器の取付け補助を行います

 住宅用火災警報器(以下「警報器」)は、警報音や音声などにより、早期避難を促し命を守るためのものですが、設置位置が高所なため、高齢者の方などでは取付けが困難な場合があります。

 そこで、袖ケ浦市では平成28年6月から警報器の取付けが困難な世帯を対象に取付けの補助を開始しました。

※警報器本体は申請者が用意してください。

対象者

 市内に住所を有し、次の各号のいずれかに該当する世帯とします。

  1. 70歳以上の高齢者のみで構成されている世帯
  2. その他消防長が必要と認めた世帯
    ※障がいをお持ちの方など設置が困難な世帯

申請書

 申請書に必要事項を記入し消防本部予防課まで提出してください。

 袖ケ浦市高齢者宅住宅用火災警報器設置申請書 [Wordファイル/16KB]

設置者

 訪問日を調整後、消防団または消防職員が設置に伺います。

設置場所

  • 寝室
  • 寝室が2階以上の場合は、寝室と階段

住宅用火災警報器の設置位置