ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 分類でさがす > 安全・安心 > 消防・救急 > 防火対策 > 住宅用火災警報器設置促進を目的とした戸別訪問について

本文

住宅用火災警報器設置促進を目的とした戸別訪問について

ページID:0074367 更新日:2026年10月1日更新 印刷ページ表示

住宅用火災警報器設置促進を目的とした戸別訪問を実施します

調査日時

 令和8年11月14日(土曜日)・11月15日(日曜日)
 両日とも、9時から11時30分、13時30分から15時30分頃まで

調査地区

 神納一区出津分区
 神納東区第1分区
 代宿第5分区
 代宿第6分区
 滝の口区
 滝の口ファミリータウン自治会 

調査方法

 玄関前で消防職員による設置状況等の聞き取りにて実施

お知らせ 

 当日は、在宅してお待ちいただく必要はありません。
 また、災害や天候のため訪問できない場合は、11月16日(月曜日)から11月22日(日曜日)の間に消防職員が訪問し設置状況の聞き取りを実施します。

住宅用火災警報器とは

 住宅用火災警報器は、火災の発生を警報音や音声で知らせることにより、住宅火災の「逃げ遅れ」による被害の軽減に役立ちます。 
 ​袖ケ浦市では、平成20年6月1日からすべての住宅に「住宅用火災警報器」の設置が義務付けられました。
 詳しい説明は、住宅用火災警報器は、住宅火災からあなたを守りますをご覧ください。