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市史研究(郷土博物館)

印刷用ページを表示する 更新日:2020年9月1日

袖ケ浦市史研究

郷土博物館では、皆さんに郷土への関心をより高めてもらうため、袖ケ浦市内の様々な事柄や収蔵資料の調査研究成果をまとめた『袖ケ浦市史研究』を刊行しています。
市史研究は、窓口または郵送でご購入いただけます。
詳しくはお問い合わせください。(袖ケ浦市郷土博物館Tel0438-63-0811)

 

最新号

袖ケ浦市史研究第19号(平成30年12月20日発行)

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内容

・明治時代初期、大教宣布運動下における深河氏の教導活動
  -袖ケ浦市郷土博物館所蔵資料から-【野崎竜太】
・滝ノ口向台遺跡とその周辺
  -小櫃川流域最古級の古墳と子持勾玉の出土地点について-【酒巻忠史】
・東京湾アクアライン構想の変遷をめぐる一考察
  -ネオ・トウキョウ・プランから読み解く東京湾アクアライン-【當眞嗣史】
・袖ケ浦市の明治時代初期における石橋の構築材とその石材産地について【柴田徹】
・永吉台遺跡群西寺原地区出土の温石について【北見一弘】
・ガラス小玉の製作技法について-袖ケ浦市美生遺跡群第四地点の資料から-【實川理】
・袖ケ浦市坂戸市場に根づく三山講の起源と続く八日講について【岡田康】
・私の故郷は袖ケ浦市・長崎県対馬市の人(阿比留氏)【麦野ゆたか】

 

過去の発行号

下記のリストをご覧ください。

袖ケ浦市史研究刊行一覧 [PDFファイル/276KB]

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