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袖ケ浦健康プラン21(第2次)中間評価報告

印刷用ページを表示する 更新日:2019年11月21日

健康プラン21(第2次)とは

   市民の健康の維持・増進のため、生活習慣病の予防や食育等に視点をおいた計画です。

   平成25年に国が策定した「健康日本21(第二次)」に基づき、本市の特徴や、市民の健康状態や健康課題を明らかにした上で、生活習慣病予防に視点をおいた計画です。また、第2次プランからは、食育についても取り上げ、健康増進と食育の両面から計画を進めます。

   『健康寿命を伸ばし すこやかに暮らせるまち』を基本理念とした、平成26年度から平成35年度までの10年間の計画です。

袖ケ浦健康プラン21(第2次) [PDFファイル/963KB]

 10か年の中間年にあたる平成30年度から令和元年度は、計画期間の中間評価にあたることから、これまでの各施策の目標における58の評価指標の達成状況を把握し、評価するとともに、課題を分析し、今後の取組の方向性をまとめました。

 今後、中間評価の結果から把握した健康課題を受けて、目標を達成できるよう最終評価年に向けて市民の健康づくりに取り組んでまいります。

袖ケ浦健康プラン21(第2次)中間評価 [PDFファイル/1.29MB]

袖ケ浦健康プラン21(第2次)中間評価概要版 [PDFファイル/1.51MB]

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