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第1回「そでがうらまつり~アレワイサノサ~」開催の御礼(令和4年10月8日開催)
第1回「そでがうらまつり~アレワイサノサ~」開催の御礼
「そでがうらまつり~アレワイサノサ~」は、これまで東京ドイツ村で開催してきた「袖ケ浦市民夏まつり」を大幅にリニューアルする形で企画し、令和4年10月8日(土曜日)、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に留意しながらの開催となりました。
新型コロナウイルス感染症の影響により、約3年間、市内でなかなかイベントが実施できなかった中、前日の荒天とは打って変わって奇跡的な晴れ模様となり、小さなお子様からご高齢の方まで、幅広い世代のたくさんのお客様にご来場いただき、盛会裏に終えることができました。この新たな袖ケ浦の祭「そでがうらまつり~アレワイサノサ~」を開催できたことで、袖ケ浦をそして袖ケ浦市民を元気にする、大きな一歩を踏み出せたのではないかと感じております。
ご来場者の皆様へ案内が行きわたらず、ご不便をおかけした点があったかと思います。深くお詫び申し上げます。
大きな事故やトラブルがなく無事にまつりを終えることができましたのも、ひとえに、開催にご理解ご協力をいただきました近隣住民・企業の皆様、関係各位の皆様、運営スタッフの皆様のお力添えの賜物でございます。
皆様には心より御礼申し上げます。
このまつりを、新たな袖ケ浦の財産として芽吹き、この先ずっと永く愛されるものとしていけるよう、より一層内容の充実を目指し、袖ケ浦市の発展に繋げてまいります。
これまでどおりの日常生活が戻り、来年はもっと皆様にお楽しみいただける「そでがうらまつり~アレワイサノサ~」が開催できるよう、今後ともご理解、ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げまして、御礼の挨拶とさせていただきます。
令和4年10月14日
袖ケ浦ふるさとまつり実行委員会委員長
(一社)袖ケ浦市観光協会会長 鈴木 英一
実行委員一同