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袖ケ浦市長の粕谷 智浩(かすや ともひろ)です。
袖ケ浦市のホームページにお越しいただきまして、ありがとうございます。
このページでは、私の公務の様子や行事などに参加して感じたことなどをお知らせしていきます。
昭和100年記念企画展として、懐かしく、遠いけれど身近な昭和時代を表現する「みんなの昭和、わが家の100年」を視察しました。
昭和時代を生きた方なら、誰でも「あの頃の自分」に出会える企画展で、私も、懐かしい思いでいっぱいになりました。
8月23日までの会期中は、関連事業も開催しています。市民の皆さんも、ぜひ郷土博物館に足をお運びください。
直進アシスト機能付き直播機を活用し、水稲の直播に取り組んでいる農事組合法人百目木営農組合の圃場を視察しました。
本市でもスマート農業の推進に取り組んでおり、水稲の担い手不足や経営規模の拡大が進む中、省力化を図る技術として直播栽培は今後ますます重要になっていくものと考えています。
圃場では稲も順調に生育しており、今年の収穫が今からとても楽しみです。
長年にわたり民生委員・児童委員をつとめられ、社会奉仕の精神のもと地域福祉 の推進に貢献された竹元様、渡邉様のお二人が民生委員・児童委員厚生労働大臣特別表彰を受賞されましたので、私から伝達をさせていただきました。
これまでのご尽力に心から感謝申し上げます。
この度、館山信用金庫様及びたてしん菜の花財団様から、心温まるご寄附をいただきました。
そでがうらこども館を利用する児童用玩具や絵本の購入など、子育て支援に活用します。
「子ども議会」を開催し、市内の各小・中学校から選ばれた児童・生徒の皆さんの発表に対して、担当部長から、現在袖ケ浦市が取り組んでいる様々な事業や市の考え方などについて答弁をしました。
本日の皆さんの貴重な意見と提案は、今後の袖ケ浦市のまちづくりにおいて、大変重要なことであり、参考にさせていただきます。
「社会を明るくする運動」の強化月間に合わせ、安全で安心な明るい地域社会を築くことを目指し、啓発活動を行いました。
保護司や更生保護女性会の皆さんと一緒に、袖ケ浦駅、長浦駅、横田駅で啓発物資の配布を行い、通勤・通学で駅を利用される多くの方に声かけをしました。