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市職員数の推移

印刷用ページを表示する 更新日:2021年2月15日

 市の職員数は、平成9年度の685人をピークに、事務の効率化・民間委託の推進等により削減を進めた結果、平成22年度には615人まで減少しました。

 近年の職員数は、水道事業の広域化や市立幼稚園の統合で減少しておりましたが、令和2年度の職員数は専門職の採用が定員に満たなかったこと等により、前年度よりも減少となりました。

  今後も効率的な行政経営を目指して、平成28年3月に策定した「第3期袖ケ浦市定員適正化計画」に基づき、計画的に職員数の適正化に取り組みます。

国の定員管理調査に基づく市職員数の推移

   職員数推移

近隣市との比較(令和2年4月1日時点)

 職員数人口1,000人当たり職員数
 
袖ケ浦市611人9.5人
市原市2,028人7.4人
木更津市1,014人7.5人
君津市911人10.9人
富津市436人9.9人

※令和2年地方公共団体定員管理調査より