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そでがうらシティプロモーション戦略基本方針を策定しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月30日

小池アミイゴ氏のそでがうらのイラスト

策定の趣旨

 袖ケ浦市は、充実した子育て・教育環境や優れた交通利便性をはじめ、豊かな地域資源、安定した産業など、多方面にわたって数多くの魅力を有しています。
 今回、袖ケ浦駅前での新たなまちづくりや観光振興と連携させながら本市が取り組んできたシティプロモーションの成果や課題を踏まえ、令和2年3月に新たに「そでがうらシティプロモーション戦略基本方針」を策定しました。

※平成28年に策定した「そでがうらシティプロモーション推進基本方針」を引き継ぐ計画となります。

計画期間

  2020年度(令和2年度)から2025年度(令和7年度)までの6年間

シティプロモーションのターゲット

 【アウタープロモーションのターゲット】

  ・20~40歳代の子育て世代をメインターゲット

  ・ターゲットエリアは、東京都、神奈川県、千葉県の東京湾岸に位置するエリア

 【インナープロモーションのターゲット】

  ・市民(特に、近年新しく袖ケ浦市に住み始めた子育て世代や若者世代)

内容

 シティプロモーションの目的

 将来にわたって、持続的に発展していくまち“袖ケ浦”の実現

シティプロモーションの目指す姿

 “遊ぶ・買う・働く・住む”対象として袖ケ浦市を選んでもらう

戦略・取組の方向性

重点的に情報発信する分野

  ・袖ケ浦の地域ブランドの構築

  ・充実した子育て・教育環境

  ・都心とつながる地理的優位性・快適な生活環境

  ・安定した多種多様な産業・働く場

受信者の共感を得る情報発信

  ・市民協働による情報発信の充実

  ・ターゲットに届ける戦略的な情報発信

  ・統一的なイメージによる情報発信

成果指標・目標値

・市の認知度(東京都・神奈川県・千葉県) 50%(2025年)

・交流人口(年間観光入込客数) 185万人(2025年)

・人口動態における社会増減数 1,500人(2020年~2025年の6年間合計)

・市に定住意向を持つ市民の割合 90%(2025年)

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 そでがうらシティプロモーション戦略基本方針 [PDFファイル/2.65MB]

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