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袖ケ浦市建設工事電子納品運用ガイドラインについて

ページID:0080421 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示
 市では、「袖ケ浦市建設工事電子納品運用ガイドライン(試行)」を制定し、令和4年5月1日より運用してまいりましたが、下記の適用日から本格運用へ移行することといたしました。
 つきましては、運用に際しご理解とご協力をお願いいたします。
 
 袖ケ浦市電子納品運用ガイドライン(令和8年4月1日改正) [PDFファイル/732KB]
 
 事前協議チェックシート(工事用) [Excelファイル/22KB]
 事前協議チェックシート(工事用) [PDFファイル/143KB]
 

目的

 市が発注する建設工事の完成図書を電子データで納品することにより、業務の効率化、省資源・省スペース化、コスト縮減を図ります。
 本ガイドラインは電子納品を実施するにあたり、対象範囲、適用基準類、実施方法など受注者及び発注者が注意するべき事項等を定めたものです。

適用日

 令和8年4月1日

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