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袖ケ浦市景観計画を変更しました

印刷用ページを表示する 更新日:2020年12月25日

袖ケ浦市景観計画について

平成16年に景観に関する総合的な法律である景観法が制定され、良好な景観の保全や、自然、歴史、文化などの地域資源や地域特性に応じた景観の形成といった、市民が潤いや安らぎを感じるまちづくりが進められるようになりました。

本市においても、景観まちづくりを積極的に進めるため、平成25年12月に景観法に基づく法定計画「袖ケ浦市景観計画(以下「景観計画」という。)」を策定し、平成26年4月より運用を開始しています。

景観計画は景観法や上位・関連計画における位置づけを明らかにするとともに、景観まちづくりの背景、地域の景観特性及び課題等から、景観まちづくりの目的や形成基準、市民、事業者及び市が一体となった景観まちづくりの推進について定めています。

袖ケ浦市景観計画の変更内容

この度、地域の景観を形成するうえで重要な要素である公共施設について、景観計画の指定方針等に基づき、市民に親しまれ、地域のシンボルとして景観形成に重要な役割を果たしている袖ケ浦公園を、良好な景観形成の維持・保全を図るために、「景観重要公共施設」に指定することから、景観計画を変更しました。

 ・袖ケ浦市景観計画の変更概要 [PDFファイル/1.55MB]

 ・景観計画のページ

 ・景観重要公共施設のページ

 

 

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