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君津地域水道事業の統合広域化について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年6月8日

統合広域化の経緯

 君津地域4市(袖ケ浦市、木更津市、君津市、富津市)と君津広域水道企業団では、平成25年10月17日に締結した「君津地域水道事業統合・広域化に関する覚書」に基づき、統合広域化に向けた協議・検討を重ねてきました。
 その結果、新たに広域連合を設立し、4市水道事業を統合、水道事業と水道用水供給事業(君津広域水道事業団)の経営を一体化して行うことで合意に達し、平成29年10月30日に4市と千葉県、君津広域水道企業団において基本協定締結式が執り行われました。
 今後は、平成31年4月1日から広域連合による水道事業と水道用水供給事業の開発を目指して準備を進めていきます。

締結式の写真

※基本協定の締結式の詳細はこちらのページをご覧ください(外部リンク)。締結式当日に配布された資料もあります。

統合広域化の効果

 強靭な水道の実現とサービス水準や危機管理能力の向上のほか、専門的技術の継承、経営基盤の強化と安定給水、将来の水道料金引き上げ幅の抑制を図ることができます。

統合の形態 [その他のファイル/240KB]

水道事業の課題と統合効果 [その他のファイル/53KB]