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水道事業の第2次中期経営計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年12月28日

  中期経営計画は、「地方公共団体における行政改革の推進のための新たな指針」(平成17年3月29日付総務事務次官通知)に基づき、袖ケ浦市水道事業の経営方針と今後の施策を明らかにするために、平成19年度から平成22年度の期間で策定しましたが、期間満了となったため、新たに平成23年度から平成26年度の期間で第2次中期経営計画を策定しました。

袖ケ浦市水道事業第2次中期経営計画[PDFファイル/ PDF40KB]

概要

(1)計画策定の期間

平成23年度から平成26年度まで

(2)現状と課題

   袖ケ浦市は市内全域が給水区域に指定されており、普及率は97.6%となっています。近年、人口は微増となっていますが、水需要は減少傾向にあります。このような状況において、施設の老朽化が進んでおり、また水質管理、危機管理対策、経営の活性化と効率化が課題となっております。

(3)事業運営の目標

  • 信頼される水道サービス
  • 経営意識の向上
  • お客様との情報の共有

(4)事業計画

  • 安定給水の確保
  • 安全な水の供給
  • 健全経営の維持
  • 情報公開
  • 人材育成

(5)財政計画

   健全な財政を維持するため、平成22年6月から料金改定を実施しており、また水道水の供給を受けている君津広域水道企業団との水需給計画及び受水費の見直しが平成23年度から実施されるため、財政収支計画を策定しました。

(6)第2次中期経営計画の中間報告について(平成25年8月)

   第2次中期経営計画の中間報告[PDFファイル/353KB]

(7)第2次中期経営計画の最終報告について(平成27年11月)

 第2次中期経営計画の最終報告 [PDFファイル/1.72MB]

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