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市役所で感染拡大防止に向けた分散勤務を実施しています

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月1日

市役所では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に向けた分散勤務等を引き続き実施しています。

サテライトオフィスの写真  市民課窓口の感染防止策の写真

 袖ケ浦市役所では、緊急事態宣言の解除後も新型コロナウイルス感染症拡大の第2波に備え、密閉・密集・密接の「三密」の回避、マスクの着用、分散勤務等により業務と市民サービスを提供し、引き続き新型コロナウイルス感染症の拡大防止に取り組んでいます。

 窓口での混雑等ご不便をおかけする場合がございますがご容赦くださいますようお願いいたします。

※市役所のお問合せ先電話番号や開庁時間(8時30分から17時15分まで)に変更はありません。

在宅勤務の実施(令和2年5月31日終了)

緊急事態宣言の解除を受け、5月31日をもって終了しました。

時差出勤の実施(当面、これまでどおり実施)

時差出勤により、通勤時間帯等の混雑を避ける取り組みを行っています。

振替勤務の実施(当面、これまでどおり実施)

通常の平日勤務日と週休日を振り替えて勤務する取り組みを行っています。

サテライトオフィスでの勤務(令和2年6月30日(予定)まで、これまでどおり実施)

通常の事務室とは別に勤務できる場所(保健センターや会議室をサテライトオフィスとして活用)を設置しています。

その他(当面、これまでどおり実施)

窓口等に飛沫感染を防止するビニール等の仕切りの設置を行っています。