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特別定額給付金Q&A

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年4月30日

特別定額給付金のQ&Aを記載します。なお本内容は2020年4月30日時点のものであり、今後変更・追加の可能性があります。

特別定額給付金 Q&A


Q 1 所得制限はありますか?
A 1 所得制限はありません。
 
Q 2 現金で給付を受けたいのですが?
A 2 新型コロナウイルス対策のため、原則、口座振込です。口座がないなどの理由から現金給付を希望される場合は、7月以降の給付となりますのでご了承ください。
 
Q 3 同一世帯の給付金を二つ以上の口座に分けて振り込んでもらうことは可能ですか?
A 3 分けて振り込むことはできません。

Q 4 住民基本台帳の世帯主は、祖父だが、息子の口座に振り込みをしてもらうことは可能ですか?
A 4 申請書の「代理申請を行う場合」に記入いただき、世帯主からの委任を受ければ可能です。その場合は、世帯主(祖父)の本人確認書類の写し、息子さんの本人確認書類および口座確認書類の写しを添付してください。
 
Q 5 申請から口座に入金されるまでの期間はどのくらいかかりますか?
A 5 約1カ月間を予定しています。ただし、受付開始直後は申請が集中することが予想されます。この場合、1カ月以上の期間を要することもありますのでご了承ください。なお、振込予定日は通知しませんので、通帳記帳によりご確認ください。
 
Q 6 特別定額給付金の交付を辞退したいが?
A 6 申請しないことで辞退とみなします。個人単位で辞退したい場合は、申請書のチェック欄に×印を記入ください。
 
Q 7 特別定額給付金は課税されますか?
A 7 非課税です。
 
Q 8 基準日(4月27日)より後に袖ケ浦市から転出した場合、転出元(袖ケ浦市)と転入先(A市)のどちらで給付を受けることになりますか?
A 8 基準日において住民票が所在する市区町村(今回の場合は袖ケ浦市)が定額給付金の給付を行います。転居先に申請書が届かない場合は、袖ケ浦市までお問い合わせください。
 
Q 9 基準日より後に出生した人は、給付の対象となりますか? 基準日に出生した場合はどうですか?
A 9 基準日より後に出生した人は、給付の対象とはなりません。基準日に出生した人は、法定の届出期間内である出生から14日以内に出生届が提出されれば、基準日に出生した人として住民基本台帳などに記録・登録されるので、給付の対象となります。
 
Q 10 基準日より後に死亡した人は、給付の対象となりますか? 基準日に死亡した場合はどうですか?
A 10 基準日より後に死亡した人は、基準日時点では住民基本台帳に記録・登録されていますので、給付の対象となります。基準日に死亡した人も、基準日時点で住民基本台帳などに記録・登録されていたという事実には変わりはないので、給付の対象となります。
 
Q 11 基準日以降に死亡した人の給付金は誰が受け取るのか?
A 11 世帯主が受け取ることとなります。世帯主が死亡した場合は、新たに世帯主になった人が受け取ることになります。なお、一人世帯の場合は受取人がいないため、給付しません。