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袖ケ浦市消防団S-KYT(危険予知訓練)研修を開催しました!

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月1日

 袖ケ浦市消防団は、日頃から市民の皆さんの安心・安全の一翼を担い、地域の防災活動に従事しています。この研修では、消防団員一人ひとりの危険に対する予知能力を高め、事故を未然に防止することを目的として、消防団員等公務災害補償等共済基金から講師をお招きしてS-KYT(危険予知訓練)研修を平川公民館にて開催しました。

 

袖ケ浦市消防団S-KYT(危険予知訓練)研修の様子をご紹介します

 

s-kytkensyuu

S-KYT(危険予知訓練)研修

groupworking

グループワーキングの様子

touchiandcall

タッチアンドコール訓練の様子※

 

thesecall

        参加者全員による指差し唱和 

             「袖ケ浦市消防団よし!」

   jyosei1

女性消防団も参加しました   

 

jyosei2

 

 

 ※タッチアンドコールとは?

チーム全員で気合いを入れ、メンバーの「うっかり」、「ぼんやり」を防ぐための技法です。

チーム内で「よし!」と声を出して安全確認の共有を図ります。

リーダーにリーダーらしさが備わり、チームとしての一体感と連帯感が高まります。