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男女共同参画セミナー「男女が共に考える介護」を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年10月23日

平成27年度第1回袖ケ浦市男女共同参画セミナー
「男女が共に考える介護」を開催しました

 10月5日、市役所 旧館3階大会議室で、男女共同参画セミナー「男女が共に考える介護」を開催しました。
 前半は、市高齢者支援課の冨田恵子総括社会福祉士が講師となって、本市の介護サービス等について、後半は、袖ケ浦さつき台病院の石井弓子氏を講師に招き、介護の現状、それに伴う問題点、介護のポイント等についてお話をしていただきました。
 また、セミナーの最後には参加者がグループごとに分かれ、介護について討議を行いました。

講師の市高齢者支援課職員の写真

市高齢者支援課
 冨田恵子による講義の様子

講師の石井弓子氏の写真

袖ケ浦さつき台病院
 石井弓子氏の講義の様子

参加者の声

  • 身近なテーマで大変勉強になりました。
     
  • 少しだけ心構えができました。
     
  • 改めてこれからの介護について、家族内で相談しておく必要がありました。現在、介護をされている方の話を聞いて参考になりました。
     
  • 仕事をしている人、特に男性が介護に参加するのは厳しい現状があるように思う。今後、介護に参加していけるような環境が整っていければいいと思いました。
     
  • 介護の準備の必要性を感じました。
     
  • 誰でもわかるような内容だったので、もっと具体的なこととか、深い話が聞きたかったと思いました。
     
  • 今後、自らが介護を考える上で、非常に参考になりました。

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