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袖ケ浦市地域防災計画

印刷用ページを表示する 更新日:2019年4月1日

袖ケ浦市地域防災計画とは

   「袖ケ浦市地域防災計画(以下「本計画」という。)」は、災害対策基本法(昭和36年法律第223号)第42条の規定に基づき、袖ケ浦市防災会議が作成する災害対策に関する計画です。
   市の地域並びに市民の生命、身体及び財産を災害から守ることを目的とし、平時の予防対策、災害時の応急対応及び復旧活動等を定めています。

袖ケ浦市地域防災計画

   袖ケ浦市地域防災計画は、昭和46年の袖ケ浦町・平川町合併後に新生袖ケ浦町の計画として策定後、阪神・淡路大震災などの大災害の教訓を反映するため、数度の改訂を行ってきましたが、現行の「袖ケ浦市地域防災計画」を平成25年3月に改訂して以降、災害対策基本法、水防法及び土砂災害防止法等が改正され、これらの改正に基づき防災に関するガイドライン等も改訂されました。

 また、千葉県は、これらの法令等の改正や県が行った新たな地震被害想定長の結果及び熊本地震等の教訓を踏まえ、平成29年度に千葉県地域防災計画が改訂されました。

 そこで、本市においても法令の改正や上位計画である千葉県地域防災計画との整合性を図り、発生が懸念される地震、風水害及び大規模事故等の被害を軽減し、市民の安全と安心を確保するため平成31年3月に袖ケ浦市地域防災計画を改訂しました。 

第1編総則編 [PDFファイル/1.13MB]

第2編地震津波編 [PDFファイル/5.75MB]

第2編地震津波編付編東海地震 [PDFファイル/491KB]

第3編風水害編 [PDFファイル/12.74MB]

第4編大規模事故編 [PDFファイル/460KB]

資料編 [PDFファイル/9.04MB]

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