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地域主導型の公共交通支援の実現に向けた意見交換会が開催されました

印刷用ページを表示する 更新日:2015年3月2日

高齢化が進む中、日常生活における通院や買い物へ出かけることができない方への対応が課題となることから、今回、私たちの地域の「生活支援のためのモビリティサポート」について、何ができるのか、何をしなければならないか、について考える意見交換会が開催されましたので、参加者の意見など、開催結果をお知らせします。

先進事例である木更津市八幡台で運行している生活バスの事例を参考に、これまで市が実施してきた交通施策や各地区の高齢化率を示しながら、参加者の皆さんと「生活支援のためのモビリティサポート」について、意見交換を行いました。

趣旨

  • 地域住民自らが主体となって運行する生活バスとはどんなもの?
  • 市が行ってきた公共交通支援は?
  • 私たちのまちの高齢化率は?
  • 木更津市八幡台のように私たちのまちでも生活バスを走らせることはできる?

内容

第1部 基調講演

  • 住み良いまちづくりを目指して - 生活バスの運行 -
  • 木更津市八幡台 NPO法人ライフサポート波岡
  • 理事長 近藤 弘 氏

第2部 意見交換会

意見交換会の資料はこちら

意見交換会の開催概要

会場日時参加者数主な質疑応答

長浦おかのうえ図書館
(3階 視聴覚室)

平成25年12月22日(土曜日)

10時00分から12時44分まで

65人要旨[PDFファイル/51KB]
平川公民館
(2階 視聴覚室)

平成25年12月22日(土曜日)

16時00分から18時24分まで

38人要旨[PDFファイル/73KB]

参加者の感想などはこちら

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