ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 分類でさがす > くらし・手続き > 健康・医療 > 予防接種・感染症 > 【小児(5歳から11歳)】新型コロナワクチン令和5年秋開始接種の予約について
現在地 ホーム > 分類でさがす > くらし・手続き > 健康・医療 > 健康づくり > 【小児(5歳から11歳)】新型コロナワクチン令和5年秋開始接種の予約について

本文

【小児(5歳から11歳)】新型コロナワクチン令和5年秋開始接種の予約について

印刷用ページを表示する 更新日:2024年2月28日

新型コロナワクチンの特例臨時接種(自己負担なし)は令和6年3月31日まで
(本市の予約受付:令和6年3月19日まで)

・令和5年秋開始接種の概要について︓新型コロナワクチン令和5年秋開始接種について(内部リンク​)​

【乳幼児(生後6か月から4歳)】新型コロナワクチン令和5年秋開始接種の予約について(内部リンク)

【12歳以上】新型コロナワクチン令和5年秋開始接種の予約について(内部リンク)

(厚生労働省)令和5年秋開始接種リーフレット [PDFファイル/1.05MB]

・令和5年度ワクチン接種に関する詳細ついて:令和5年度の新型コロナワクチン接種について(内部リンク)

・接種会場の詳細:接種会場(ページ内リンク)

・ワクチン接種の予約方法:予約方法(ページ内リンク)

・その他注意事項:予約のキャンセル方法(ページ内リンク)

・ワクチン接種の予約ページ

接種予約専用ホームページ

※令和6年4月以降の新型コロナワクチン接種は、季節性インフルエンザと同様の取り扱い(65歳以上の方等:定期接種(一部自己負担あり)、それ以外の方:任意接種(自費接種))になる予定ですが、詳細は現在、国が検討中です。詳細が分かり次第、市ホームページや広報そでがうら等でお知らせします。

​・令和6年4月以降の新型コロナワクチン接種について(内部リンク)

 

予約対象者

以下のすべての条件を満たす方

(1)5歳から11歳の方(年齢は接種日時点)(※1)

(2)初回接種(1・2回目接種)を終了した方(※2)

(3)最後のワクチン接種日から3か月以上が経過した方(接種日時点)(※3)

 

※1:予約時点の年齢が11歳であっても、接種日時点の年齢が12歳の方は、使用するワクチンが「小児用ワクチン」ではなく、「12歳以上用のワクチン」になります。ご注意ください。
 ・【12歳以上】新型コロナワクチン令和5年秋開始接種の予約について(内部リンク)

※2:初回接種を生後6か月から4歳の時に接種された方は、初回接種の回数が「1から3回目」になります。

※3:接種間隔の考え方
   最後のワクチン接種日の接種月に「3」を加算した日付から接種が可能になります。
   何日後、何週間後といった計算方法ではないため、ご注意ください。
   (例)最後のワクチン接種日が8月1日(火曜日)だった場合
      →11月1日(水曜日)以降に接種が可能

 

接種回数

令和5年9月20日から令和6年3月31日までの間に1回の接種

※最後のワクチン接種日から3か月経過された方も、令和5年9月20日から令和6年3月31日までの間に、3回目以降のワクチン接種をしている場合は、再度のワクチン接種をすることはできません。

 

接種会場

【注意】
・市内での接種は、協力医療機関における個別接種のみとなります。
・各協力医療機関での直接の予約はできません
・直接の問い合わせ等は、各協力医療機関の通常診療の妨げとなるため、絶対にやめてください。
・接種日(曜日)や接種時間は目安です。休診日や予約状況などに伴い、予約を受け付けない日時や予約を終了する日時があります。予約受付日の詳細は、接種予約専用ホームページ、接種予約専用コールセンターでご確認ください。

【使用するワクチン】
・ファイザー社の小児用オミクロン株(XBB.1.5)対応1価ワクチン

※医療機関名は五十音順
医療機関名 接種日時の目安
石井内科小児科医院 (金曜日)
 11時、17時
犬丸内科皮膚科クリニック (土曜日)
 8時15分
田中医院 (金曜日)
 14時30分~16時30分

予約受付スケジュール

予約受付スケジュール
予約受付期間 予約できる接種日
田中医院 犬丸内科皮膚科
クリニック
石井内科
小児科医院
2月28日(水曜日)~3月5日(火曜日) 3月29日(金曜日) 3月16日(土曜日) 3月15日(金曜日)
3月6日(水曜日)~3月12日(火曜日) 3月29日(金曜日) 3月23日(土曜日) 3月22日(金曜日)
3月13日(水曜日)~3月19日(火曜日) 3月29日(金曜日) 3月30日(土曜日) 3月29日(金曜日)

※予約受付は、毎週水曜日10時に開始し、翌週火曜日10時で終了します。

※毎週火曜日10時から毎週水曜日10時の間は、予約システムのメンテナンスのため、予約受付を一時中止させていただきます。

※本市の新型コロナワクチン特例臨時接種(自己負担なし)は令和6年3月30日(土曜日)までです(予約受付:令和6年3月19日(火曜日)まで)。ご注意ください。

 

予約方法

接種予約専用ホームページ(Web予約)

接種予約専用ホームページ

 〇接種予約専用ホームページアドレス:https://www.covid19-vaccine.mrso.jp/122297/VisitNumbers/visitnoAuth/

 〇接種予約専用ホームページ操作マニュアル [PDFファイル/5.78MB]

接種予約専用コールセンター(電話予約)

〇袖ケ浦市新型コロナワクチン接種予約コールセンター
 電話番号:043-223-7200(平日:10時から18時まで)

※電話番号のかけ間違いには十分ご注意ください。
※市内協力医療機関での直接の予約はできません。各医療機関への個別の申し込み・問い合わせはご遠慮ください。

市職員がワクチン接種の予約を代行します

〇日時:8時30分から17時15分(平日)(予約開始日は10時開始)

〇場所:市民会館、平川公民館、長浦公民館、根形公民館、平岡公民館、新型コロナウイルス対策支援室(保健センター2階)

〇持ち物:接種券

※通常の接種予約専用ホームページを利用した予約の代行であり、予約の優先窓口ではありません。そのため、ご希望される医療機関・接種日時の予約が必ず取れるわけではありません。ご了承ください。

予約時の注意

・予約には接種券に記載された10桁の接種券番号が必要になります。接種券をご準備のうえでお申し込みください。
・予約開始の初日は、電話が混雑することが予想されます。可能な方は、Web予約や公共施設での予約代行サービスの利用、または別日の予約をご検討ください。
・各協力医療機関での直接の予約はできません。予約受付は接種予約専用ホームページ、接種予約専用コールセンターでお願いします。

 

ワクチン接種の際の注意事項

服装

すぐに肩が出せる服装でお越しください。肩に注射します。

持ち物【忘れるとワクチン接種をすることができません】

(1)接種券一体型予診票
 ・予診票に保護者の署名が必要です。署名がないとワクチン接種は受けられません。
 ・予診票の記載方法(年齢は接種日時点)(予診票記載例 [PDFファイル/534KB]
 ・被接種者電話番号欄には、保護者の緊急連絡先をご記載ください。
 ・新型コロナワクチン接種希望書の自署欄には、被接種者名ではなく、保護者名(続柄)をご記載ください。​
 ・接種券一体型予診票の赤字部分は、印字された状態で発送します。
 ・中央部のキリトリ線は、ワクチン接種後、医療機関が切り離します。医療機関に持っていく前に、切り離さないでください。
 
・予診票は、必要事項を記載のうえ、接種会場にお持ちください。

(2)本人確認書類(保険証やマイナンバーカードなど)

(3)母子健康手帳(必ず忘れずに)
   他の予防接種等との接種間隔を確認するために、接種医療機関に必ず母子健康手帳をお持ちください。 ​

他の予防接種について

・インフルエンザの予防接種は、新型コロナワクチンと同日に受けることができます。

・インフルエンザ以外の予防接種を受ける場合は、接種間隔を13日以上空ける必要があります。
 接種間隔を確認するためにも、医療機関への持ち物の「母子健康手帳」は忘れないようにしましょう。

接種間隔例(新型コロナワクチンの接種日が10月4日の場合)

・9月21日から10月17日までの間、インフルエンザ以外の予防接種は受けることができません。

その他注意事項

〇お子様のワクチン接種には、保護者の方の同意と立ち合いが必要です。ワクチンを受ける際には、感染症予防の効果と副反応のリスクの双方についての正しい情報を確認し、接種のご判断をしていただきますようお願いいたします。保護者の方の同意なく、接種が行われることはありません。

〇お子様に基礎疾患がある場合や、ワクチン接種への疑問や不安がある場合は、かかりつけ医とよくご相談ください。

予約のキャンセル方法

〇体調がすぐれない場合
  体調不良等でワクチン接種をキャンセルする場合は、必ずキャンセルの連絡をお願いします。

 【キャンセル時の連絡先】
  (接種日前日まで)
   ・袖ケ浦市新型コロナワクチン接種予約コールセンター(電話番号:043-223-7200)(平日:10時から18時)​
    ※キャンセル対応・別日への振替予約対応が可能
   ・袖ケ浦市健康推進課新型コロナウイルス対策支援室(電話番号:0438-62-2323)(平日:8時30分から17時15分)​
    ※キャンセル対応のみ可能

  (接種日当日)
   ・接種予定の医療機関(各医療機関の診療時間内)
    ※キャンセル対応のみ可能   

 

接種後に副反応が起きたとき

・副反応があった場合の問合せ先は、次のとおりです。

・帰宅後の症状が重篤な場合は、すぐに119番に電話し、救急車を呼ぶなどして医療機関を受診してください。

副反応についての問い合わせ・相談先等

〇千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口
  電話番号:03-6412-9326(毎日:24時間)
  ※ファックスによる相談方法は次のホームページからご確認ください。
   (千葉県ホームページ)千葉県新型コロナワクチン副反応等専門相談窓口について(外部リンク)

〇 厚生労働省 新型コロナワクチンコールセンター
  電話番号:0120-761-770(毎日:9時から21時)

〇袖ケ浦市 新型コロナウイルス対策支援室
  電話番号:0438-62-2323(平日:8時30分から17時15分)

〇厚生労働省Q&A
  厚生労働省ホームページ(ワクチンの安全性と副反応)(外部リンク)

  厚生労働省ホームページ(副反応による健康被害が起きた場合の補償はどうなっていますか)(外部リンク)

 

予防接種健康被害救済制度

・接種後に副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起きたときは予防接種健康被害救済制度があります。一般的に、ワクチン接種では副反応による健康被害が極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられているものです。

・予防接種法に基づく予防接種を受けた方の体に麻痺等の障害が残るなどの健康被害が生じた場合、厚生労働大臣が認定したときに給付が受けられます。

・新型コロナワクチン接種でも、体に障害が残ったりするなどの健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

・申請方法等については、袖ケ浦市新型コロナウイルス対策支援室(電話番号:0438-62-2323)(平日:8時30分から17時15分)​にご相談ください。

 

その他

〇小児に対する新型コロナワクチンの有効性・安全性などの詳しい情報については、厚生労働省のホームページをご覧ください。

・厚生労働省ホームページ

  5~11歳の子どもへの接種(小児接種)についてのお知らせ(外部リンク)

・首相官邸ホームページ

  新型コロナワクチンについて(外部リンク)

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)