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下水道BCP(業務継続計画)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月14日

袖ケ浦市下水道B C P(業務継続計画)を公開します

下水道B C P(B C P:Business Continuity Plan)は、災害発生により下水道機能が低下した場合であっても、
下水道業務を実施・継続するとともに、被災した機能を早期回復させることを目的とした計画です。
下水道B C Pは以下の基本方針を基にして策定されます。

●災害発生時の業務の継続・早期復旧にあたっては、市民、職員、関係者の安全確保を第一優先とする
●市民生活や地域経済活動のために必要となる下水道が果たすべき重要な機能を優先的に回復する
●大規模地震(対象震度:6強以上)を対象リスクとして策定する。

袖ケ浦市内の各下水道施設の状況や地震被害の想定等を基に検討を重ね、
平成27年度に袖ケ浦市版の下水道B C P計画を策定しました。

※データの容量の関係から当ホームページ上には、「概要版」を掲載させていただいております。
※「詳細版」の閲覧を希望される際は、袖ケ浦市役所5階下水対策課へお声をおかけください。
※今後、訓練等の実施を経て、内容の照査を行い必要に応じて改定してまいります。

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