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郷土博物館を支える団体の活動を紹介します

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年12月28日

郷土博物館を支える3つの団体

博物館友の会

 昭和59年に会員51名で発足しました。現在は、・仏像を学ぶ会 ・土器つくりの会 ・何でも有り会 ・凧の会 ・古文書いろはの会・機織りの会・盆栽愛好会の7グループが、博物館を拠点として活動しています。 

 
凧の会の活動写真土器作りの会の活動写真
凧の会による、新春凧あげ会の時の様子土器作りの会による、土器焼成の時の様子

                  

市民学芸員

 平成16年に、地域の力を発揮する場、自ら学ぶ場として博物館を利用していただくこと、地域づくりに貢献できる人材育成を目的に立ち上げられました。

 小学校の校外学習・各種イベントの開催・企画展の調査、開催など幅広く活動しています。

市民学芸員10年のあゆみ

 その中から、市民学芸員の活動内容について一部抜粋したものを紹介します。

 市民学芸員10年間の活動記録 [PDFファイル/1.61MB]

市民学芸員平成25年度開催の企画展ポスター画像 市民学芸員平成26年度開催の企画展ポスター画像
        平成25年度開催企画展                平成26年度開催企画展

 

上総掘り技術伝承研究会

 平成18年度に国の重要無形民俗文化財指定を受けた、井戸掘り技術「上総掘りの技術」を学び伝える団体です。

 博物館のミュージアム・フェスティバルでの体験や、上総掘り技術についての問い合わせにも応じています。

 現在は、毎週日曜日に博物館で活動しています。(活動日については、変更になる場合もあるためお問い合わせください)

上総掘りの足場での活動の画像
上総掘りの足場は博物館の敷地内にあります

上総掘り技術伝承研究会のホームページはこちらから

 https://kazusabori.jimdo.com/(外部リンク)

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