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袖ケ浦市の歳入決算額の推移

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年12月27日

 ここでは、袖ケ浦市の歳入決算額の推移をご紹介します。

 平成10年度から29年度までの20年間で市の歳入決算額がどのように推移してきているのかを確認することができます。

歳入決算額の推移 ※画像をクリックしてご覧ください

 歳入決算額の推移を確認すると、合計で約210億円から約240億円の間で推移していた歳入決算額が、平成26年度の約274億円をピークに27年度は約256億円、28年度は約238億円と推移していることがわかります。

 29年度は約251億円に減少しましたが、増減の理由としては、近年の大規模な公共事業の実施に伴い、主に国庫支出金や市債が増減していることによるものです。

 歳入の中心となる市税については、ピークとなる平成11年度の約156億円から減少傾向にあり、29年度は約137億円と、ピーク時に比較し約19億円減少しています。

 なお、歳入決算額の推移の詳細については、画像をクリックしてご覧ください。(Excelデータが開きます)

歳入決算の推移