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市職員数の推移

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月5日

 市の職員数は、平成9年度の685人をピークに、事務の効率化・民間委託の推進等により削減を進めた結果、平成22年度には615人まで減少しました。

 近年の職員数は、まち・ひと・しごと創生総合戦略「未来をひらく袖ケ浦創生プラン」や子育て支援、高齢化等への対応を図るため微増となっておりますが、今後も効率的な行政経営を目指して、平成28年3月に策定した「第3期袖ケ浦市定員適正化計画」に基づき、計画的に職員数の適正化に取り組みます。

国の定員管理調査に基づく市職員数の推移

   職員数の推移

近隣市との比較(平成30年4月1日時点)

 職員数人口1,000人当たり職員数
 
袖ケ浦市632人10.0人
市原市2,018人7.3人
木更津市1,026人7.6人
君津市891人10.4人
富津市447人9.9人

※平成30年地方公共団体定員管理調査より