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30周年記念横断幕・街路灯フラッグを掲出しました

印刷用ページを表示する 更新日:2021年9月1日

市制施行30周年記念横断幕・街路灯フラッグを掲出

 袖ケ浦市市制施行30周年記念事業市民実行委員会では、市制施行30周年を祝い、記念事業の機運の醸成を目的として、市内各所に記念の横断幕及び街路灯フラッグを掲出しました。

 横断幕、街路灯フラッグは、30周年記念ロゴマークをデザインした市内在住のグラフィックデザイナーである中村有里恵さんにデザインを依頼し、新型コロナウイルス感染症の収束を願い、雨が降りやんだ後、まちに虹がかかるイメージが描かれています。

 横断幕は、各種記念事業での掲出、市民等主催の冠事業への貸し出しも予定しています。

市制施行30周年 市民参加の方法(冠事業の申請への内部リンク)

横断幕の写真 街路灯フラッグの写真

掲出物

  1. 横断幕(幅8メートル×高さ90センチメートル)
  2. 街路灯フラッグ(幅60センチメートル×高さ90センチメートル)

掲出箇所

  1. 横断幕 計3箇所(袖ケ浦アンダーパス、平川行政センター、長浦行政センター)
  2. 街路灯フラッグ 計100箇所(袖ケ浦駅前、長浦駅前、蔵波台、平川・平岡地区の商店会街路灯等)

掲出期間

 2021年8月下旬から2022年3月31日まで(予定)

 ※長期間の掲出となるため耐候性のある素材で作成していますが、破損等を発見した場合は、下記問い合わせ先にご連絡をいただけると幸いです。


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