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袖ケ浦市総合計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月2日

 市では、平成22年度から平成31年度までの10年間を計画期間とする「袖ケ浦市総合計画」を策定いたしました。

 総合計画では、市の現状と課題を踏まえ、『「自立と協働のまち」人いきいき、緑さわやか、活力あふれる袖ケ浦』を将来都市像として掲げ、まちづくりの方向性を明らかにすることで行政の各分野における計画や施策の基本的指針になるとともに、市民と行政との共通目標とします。

 今回の計画の策定にあたっては、市長の諮問機関である総合開発審議会をはじめ、市民の皆さんにも計画策定に参画していただくため、総合計画策定に係るアンケート調査や市民会議、まちづくり懇談会などを実施し、広く市民の皆さんの意見を取り入れました。

袖ケ浦市総合計画

表紙 ~ 目次[PDFファイル/460KB]

  1. 表紙
  2. 市長あいさつ
  3. 目次

計画の策定にあたって[PDFファイル/157KB]

  1. 計画の趣旨と期間
  2. 袖ケ浦市の概要
  3. 袖ケ浦市を取り巻く環境

基本構想

 袖ケ浦市が目指す、まちづくりの基本理念や将来都市像を示すとともに、それを実現するための施策の大綱を明らかにするものです。

 計画期間は、長期的な視野に立ったまちづくりを行うとともに、社会経済情勢の変化に対応するため10年間とします。

基本計画

 基本構想で掲げられた将来都市像を実現するため、施策の大綱に従って分野別に現状と課題、施策の方向性を明らかにするものです。

 計画期間は、基本構想の目標年次に合わせた10年間とします。

実施計画

 基本計画で掲げられた施策の方向性を踏まえて、実際に事業を推進するための具体的な年次計画を明らかにするものです。

 計画期間は、財政状況や市民のニーズに柔軟に対応し、行財政運営の具体的な指針とするため3年間とします。

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