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袖ケ浦美術展が開催されています

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年11月15日

 市民の作品を市民が集め、市民が企画運営する「第30回袖ケ浦美術展」
 ついに今年は30回の記念展を迎えました。
 そこで今年は、市内で活動する作家の絵画512点、書道41点、工芸52点、写真27点の作品の他、「袖ケ浦美術展」に縁のある方の作品を集めた「記念展示」が行われています。
 この機会に、ぜひ袖ケ浦の芸術、袖ケ浦美術展の歴史を感じ取ってください。

開催情報

期日

 平成29年11月15日(水曜日)から平成29年11月26日(日曜日)まで

時間

 午前9時から午後5時まで(最終日のみ午後4時まで)

会場

 根形公民館 多目的ホール(絵画・書道)、視聴覚室(工芸)、講義研修室(写真)、会議室(記念展示)

会場の様子を紹介

 多目的ホール(絵画・書道)

絵画の様子書道の様子

 視聴覚室(陶芸、木彫)

工芸の様子

 講義・研修室(写真)

写真の様子

記念展示では、迫力のある大型作品も展示されています。

記念展1記念展2
彫刻

11月25日にギャラリートークを開催します

 期間中には講師の方をお迎えして、ギャラリートークを開催します。
 作品の鑑賞の仕方や作成方法など、作者の方も交えて楽しくお話ししていただけます。
 この機会に、一段上の作品鑑賞をしてみませんか。

日時

 平成29年11月25日(土曜日)午後1時から

会場

 根形公民館多目的ホール(絵画・書道)、視聴覚室(工芸)、講義研修室(写真)

講師

  • 中島敏明氏(絵画)
  • 辻本大雲氏(書道)
  • 飯塚勝康氏(工芸)
  • 山口秀輝氏(写真)

過去のギャラリートークの様子を紹介

過去のギャラリートークの様子過去のギャラr-トークの様子